無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 13億1700万
- 2026年3月31日 -39.94%
- 7億9100万
個別
- 2025年3月31日
- 10億5200万
- 2026年3月31日 -45.15%
- 5億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、2007年4月1日以降に取得した営業用車両、船舶については定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物3~50年であります。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/26 10:41 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形及び無形固定資産の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/26 10:41
※4 有形及び無形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産「その他」(工具器具備品)無形固定資産「その他」(ソフトウエア) 20百万円1912522 20百万円7844 計 260 107 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/26 10:41
投資活動の結果獲得した資金は30百万円(前連結会計年度は4,512百万円の使用)となりました。これは主に、事業用資産の車両、土地・建物の取得を中心とした有形及び無形固定資産の取得による支出3,486百万円があったものの、事業用資産の有形及び無形固定資産の売却による収入4,224百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- そのうち、タクシー事業において営業車両の買替をはじめとして総額1,966百万円、不動産賃貸事業において飲食ビルの取得を中心として551百万円の設備投資を実施いたしました。2026/06/26 10:41
なお、上記の設備投資額には、無形固定資産への投資を含めておりません。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は建物及び構築物3~50年であります。2026/06/26 10:41
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額2026/06/26 10:41
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 41,958百万円 39,083百万円 無形固定資産 536百万円 526百万円
(イ)算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は建物3~50年であります。2026/06/26 10:41
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法