- 9034
- 2026/08/28
- 時価
- 162億円
- PER 予
- 11.1倍
- 2010年以降
- 3.38-12.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.16-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.94%
- ROE 予
- 5.99%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
南総通運(9034)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1363万
- 2014年3月31日 +59.03%
- 2167万
- 2015年3月31日 -8.01%
- 1994万
- 2016年3月31日 -9.8%
- 1798万
- 2017年3月31日 -11.14%
- 1598万
- 2018年3月31日 +39.12%
- 2223万
- 2019年3月31日 -22.62%
- 1720万
- 2020年3月31日 +49.29%
- 2568万
- 2021年3月31日 -23.22%
- 1972万
- 2022年3月31日 -21.32%
- 1551万
- 2023年3月31日 -50.47%
- 768万
- 2024年3月31日 +1.74%
- 781万
- 2025年3月31日 -1.75%
- 768万
- 2026年3月31日 -74.8%
- 193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引に係る未実現損益の消去であり、減損損失の調整額は、セグメント間取引に係る未実現損益の消去であります。2026/06/25 15:09
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額2026/06/25 15:09
(4) 受取利息相当額の算定方法前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 受取リース料 78,133千円 78,133千円 減価償却費 8,991 8,783 受取利息相当額 26,679 17,890 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引に係る未実現損益の消去であり、減損損失の調整額は、セグメント間取引に係る未実現損益の消去であります。2026/06/25 15:09
- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準が公表されました。2026/06/25 15:09
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 15:09
営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費が 189 百万円増加したことなどにより、得られた資金は 2,609 百万円と前連結会計年度に比べ 582 百万円、28.7%の増加となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)