当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 6億8664万
- 2015年3月31日 -4.77%
- 6億5388万
個別
- 2014年3月31日
- 5億5562万
- 2015年3月31日 +8.86%
- 6億484万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経営環境の下で当社グループは、お客様の立場に立ったより良い物流サービスを提案、提供し、既存顧客との取引拡大と新規顧客の開拓を積極的に推進するとともに、コスト削減のため輸送の効率化と経費節減にも積極的に取組んでまいりました。2015/06/29 11:28
この結果、物流の効率化施策の推進と不動産の有効活用施策が奏効したことから、当連結会計年度の営業収入は、11,733百万円と前期比297百万円(2.6%)の増収となりましたが、燃料価格の高騰や外部委託の増加などの要因でコスト増となり、営業利益は1,233百万円と前期比△47百万円(△3.7%)の減益、経常利益は1,209百万円と前期比△13百万円(△1.1%)の減益、一部物流センター業務内容変更に伴う倉庫建物の解体による除却もあり、当期純利益は653百万円と前期比△32百万円(△4.8%)減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、お客様の立場に立ったより良い物流サービスを提案、提供し、既存顧客との取引拡大と新規顧客の開拓を積極的に推進するとともに、コスト削減のため輸送の効率化と経費節減にも積極的に取組んでまいりました。2015/06/29 11:28
この結果、物流の効率化施策の推進と不動産の有効活用施策が奏効したことから、当連結会計年度の営業収入は、11,733百万円と前期比297百万円(2.6%)の増収となりましたが、燃料価格の高騰や外部委託の増加などの要因でコスト増となり、営業利益は1,233百万円と前期比△47百万円(△3.7%)の減益、経常利益は1,209百万円と前期比△13百万円(△1.1%)の減益、一部物流センター業務内容変更に伴う倉庫建物の解体による除却もあり、当期純利益は653百万円と前期比△32百万円(△4.8%)減益となりました。
なお、セグメント別の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1) 業績の項目をご参照ください。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/29 11:28
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (2) 1株当たり当期純利益 137円78銭 131円25銭 (算定上の基礎) 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 686,643 653,883 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 686,643 653,883 普通株式の期中平均株式数(千株) 4,983 4,981