営業収入
連結
- 2018年3月31日
- 9億4926万
- 2019年3月31日 +8.01%
- 10億2531万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「貨物自動車運送事業」は、貨物トラックを使用した貸切及び積合せ貨物輸送を行っております。「倉庫事業」は、自社所有倉庫及び借り上げ倉庫を使用した貨物保管業務を行っております。「附帯事業」は、顧客工場内等における請負作業及び一般労働者派遣事業を行っております。「不動産事業」は、顧客ニーズに対応した店舗、事務所及び駐車場等を所有し、賃貸事業を行っております。「建設事業」は、顧客及び当社グループの建物等の建築及び修繕を行っております。2019/06/28 9:20
2 報告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:20
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 営業収入 関連するセグメント名 ジャパンフーズ株式会社 2,017,381 貨物自動車運送事業、倉庫事業、附帯事業、建設事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格等に基づいております。
当社グループでは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づき、各事業セグメントに配分しております。2019/06/28 9:20 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/06/28 9:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 営業収入 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 13,389,888 14,117,687 「その他」の区分の営業収入 376,043 402,057 セグメント間取引消去 △272,788 △833,317 連結財務諸表の営業収入 13,493,142 13,686,427 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収入
連結損益計算書の営業収入の金額が、本邦における営業収入であるため、記載を省略しております。2019/06/28 9:20 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2019/06/28 9:20
当連結会計年度の営業収入は、13,686百万円(前期比1.4%増)となり、営業利益は1,487百万円(前期比0.4%増)、経常利益は1,465百万円(前期比△1.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は935百万円(前期比△3.0%減)となりました。
当社グループは、人材不足、燃料費の高騰等による経費増加が続く厳しい環境下においても継続した安定収益を確保できる財政基盤の強化に努めております。その成果として、毎年、着実に財政基盤の強化が図られております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、千葉県その他の地域において、賃貸用の店舗、事務所及び倉庫等(土地を含む。)を有しております。2019/06/28 9:20
2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,048,335千円(賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は営業支出に計上)であります。減損損失は23,126千円(特別損失に計上)であります。
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,215,435千円(賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は営業支出に計上)であります。減損損失は55,263千円(特別損失に計上)であります。