- 9034
- 2026/08/28
- 時価
- 162億円
- PER 予
- 11.1倍
- 2010年以降
- 3.38-12.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.16-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.94%
- ROE 予
- 5.99%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 13:56
1.報告セグメントごとの営業収入及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、収益認識に関する会計基準を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「建設事業」の営業収入は159,775千円減少、「附帯事業」の営業収入に与える影響は軽微であります。なお、「建設事業」についてはセグメント費用が同額増加するため、セグメント利益に与える影響はなく、「附帯事業」については、セグメント利益に与える影響は軽微であります。2022/02/14 13:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2022/02/14 13:56
当第3四半期連結累計期間の営業収入は11,006百万円(前年同四半期比10.1%増)となり、営業利益は1,160百万円(前年同四半期比14.0%増)、経常利益は1,174百万円(前年同四半期比13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は840百万円(前年同四半期比43.6%増)となりました。
当社グループは人件費の上昇等による経費増加が続く厳しい環境下においても継続した安定収益を確保できる財政基盤の強化に努めております。その成果として、毎年、着実に財政基盤の強化が図られております。