営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 13億363万
- 2022年3月31日 +13.57%
- 14億8051万
個別
- 2021年3月31日
- 11億2162万
- 2022年3月31日 +10.18%
- 12億3574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/02/06 15:27
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △695,180 △692,475 連結財務諸表の営業利益 1,303,631 1,480,517
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/02/06 15:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格等に基づいております。
当社グループでは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、関連する費用については合理的な基準に基づき、各事業セグメントに配分しております。 - #3 役員報酬(連結)
- 確保を追求するという考えの下、取締役の報酬は、固定報酬と業績向上に対するインセンティブを高めることを2023/02/06 15:27
目的とした業績連動報酬によって構成するものといたしました。業績連動報酬の算定指標は「営業利益」とし、
「営業利益」を基に取締役会で定めた算定式により算出するものといたします。当該指標を選択した理由は、中 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2023/02/06 15:27
当連結会計年度の営業収入は、14,299百万円(前期比6.8%増)となり、営業利益は1,480百万円(前期比13.6%増)、経常利益は1,503百万円(前期比14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,033百万円(前期比38.6%増)となりました。
当社グループは、人材不足、人件費の上昇等による経費増加が続く厳しい環境下においても継続した安定収益を確保できる財政基盤の強化に努めております。その成果として、毎年、着実に財政基盤の強化が図られております。