非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億4000万
- 2018年12月31日 +161.43%
- 3億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 経営成績2019/03/26 15:04
物流事業が飛躍的に伸長し売上高は前連結会計年度より506億45百万円増加して2,035億16百万円(前連結会計年度比33.1%増)となりました。営業利益は、物流事業において既存事業の拡大や料金適正化及び業務効率化の取り組みが奏功したこと、不動産開発事業では大規模な物流施設の流動化を実施したことから、前連結会計年度より20億11百万円増加し82億40百万円(同32.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金費用及び非支配株主に帰属する当期純利益の増加により44億9百万円(同0.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。