- 2384
- 2026/09/18
- 時価
- 2089億円
- PER 予
- 14.41倍
- 2009年以降
- 赤字-17.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 2倍
- 2009年以降
- 0.23-2.88倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.28%
- ROE 予
- 13.87%
- ROA 予
- 4.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 55億4700万
- 2020年6月30日 +12.55%
- 62億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去28百万円及び各報告セグメントに配分していない当社に係る損益△29百万円であります。2020/08/07 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2020年1月1日~2020年6月30日)は、新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な経済活動の抑制や輸出入の減少が景況感の悪化をもたらし、物流業界も厳しい経営環境に直面することとなりました。他方、外出の自粛や休校措置などを背景に、食品や日用品など生活必需品の物流需要やネット通販の市場は拡大を見せており、当社グループはお客様、取引先ならびに従業員の安全確保を最優先に取り組みながら、こうした需要に応えるべく積極的な対応を図ってまいりました。2020/08/07 15:00
業績については、売上の増加に伴って人件費、傭車費等が増加した一方で、コスト改善の進展や燃料単価が昨年に比して落ち着いていること、また、物流不動産の流動化で前年を上回る収益を計上したこと等が奏功し、前年同期と比較して増収・増益を確保いたしました。上記の結果、売上高は1,291億39百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益は62億43百万円(同12.5%増)、経常利益は62億77百万円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億31百万円(同23.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。