建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 250億4000万
- 2022年12月31日 -18.61%
- 203億8100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/28 15:32
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2021年12月31日)2023/03/28 15:32
従来、固定資産に計上されていた「建物及び構築物」、「土地」等13,793百万円を保有目的の変更により、流動資産の「棚卸資産」(仕掛販売用不動産及び販売用不動産)に振替えております。
当連結会計年度(2022年12月31日) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/28 15:32
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 建物及び構築物 357 百万円 54 百万円 機械装置及び運搬具 3 4 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/03/28 15:32
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 担保資産 建物及び構築物 738 百万円 583 百万円 土地 443 832 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/28 15:32
当社グループは、主に管理会計上の区分であり、継続的に収支の把握を行っている支店、事業所および営業所等を単位として資産のグルーピングを行っております。なお、遊休不動産については、物件毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 広島県広島市西区 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品) 大阪府大阪市大正区 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)、無形固定資産その他(ソフトウエア)
収益性が低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33百万円)として特別損失に計上しました。