ヒガシ HD(9029)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- -2億7000万
- 2017年3月31日
- -1億6000万
- 2018年3月31日 -25%
- -2億
- 2019年3月31日
- 1億3000万
- 2020年3月31日
- -1億5000万
- 2021年3月31日
- 1億8000万
- 2022年3月31日 -16.67%
- 1億5000万
- 2023年3月31日 +300%
- 6億
- 2024年3月31日 -33.33%
- 4億
- 2025年3月31日 +471.25%
- 22億8500万
- 2026年3月31日 -64.99%
- 8億
個別
- 2008年3月31日
- -4億3000万
- 2009年3月31日
- -2000万
- 2010年3月31日 -500%
- -1億2000万
- 2011年3月31日
- 6000万
- 2012年3月31日 +66.67%
- 1億
- 2013年3月31日 -10%
- 9000万
- 2014年3月31日 +122.22%
- 2億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動における資金需要の主なものは、運送事業における人件費や燃油費、設備投資においては車輛運搬具や情報設備等の購入、倉庫施設の改修及び設備面における作業効率改善、既存設備等のメンテナンスと入替のための費用があります。これらの資金需要については、営業活動によるキャッシュ・フロー及び自己資金のほか、金融機関からの借入金により、資金調達しております。2026/06/05 15:30
また、複数の金融機関とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結し、十分な資金の流動性を確保しております。2026年3月31日現在の短期借入金の残高は51億30百万円、長期借入金(1年以内に返済予定のものを含む。)の残高は46億41百万円であります。
株主還元につきましては、安定配当かつ利益還元を重視しつつ、長期的かつ安定的な事業展開に必要な内部留保の充実を図りながら、これを総合的に勘案して決定することとしており、連結配当性向は30%以上を目標水準としております。