ヒガシ HD(9029)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商品販売事業の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 2771万
- 2017年3月31日 -31.41%
- 1900万
- 2018年3月31日 -84.55%
- 293万
- 2019年3月31日 +339.88%
- 1291万
- 2020年3月31日 -15.28%
- 1094万
- 2021年3月31日 -7.14%
- 1016万
- 2022年3月31日 +526.34%
- 6363万
- 2023年3月31日 +198.81%
- 1億9015万
- 2024年3月31日 +18.62%
- 2億2555万
- 2025年3月31日 +36.2%
- 3億721万
- 2026年3月31日 +12.1%
- 3億4439万
個別
- 2013年3月31日
- 6478万
- 2014年3月31日 -44.5%
- 3596万
- 2015年3月31日 -38.49%
- 2212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、物流事業者としてトラック輸送サービス等の運送事業、保管サービス等の倉庫事業を主体とした物流事業と、商品販売、福祉用具に関する販売・レンタル及びその他の事業について事業活動を展開しており、事業別に分離された経営情報に基づき、取締役会にて業績の把握並びに経営資源の配分について、定期的に検討を行っております。2026/06/05 15:30
従いまして、当社グループは「運送事業」、「倉庫事業」、「商品販売事業」及び「ウエルフェア事業」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- <物流・流通加工サービス>帳票類や試験用紙、店頭販促ツールなどの印刷物の書類保管、梱包、封入、発送、管理を行っております。高いセキュリティを求められるものや、規格がまちまちのものなど、それぞれの特性に合わせ、顧客のニーズに柔軟に対応したサービスを提供しております。2026/06/05 15:30
③ 商品販売事業
商品販売は、物流事業から派生した事業で、物流インフラを活用した各種梱包資材及び電力用資材等の販売を行っております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 商品販売事業2026/06/05 15:30
商品販売事業は、主に物流インフラを活用した各種資材等を販売しております。これらの取引は、原則として商品の引き渡し時点において顧客がその支配を獲得し、履行義務を充足するため、当該商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
④ ウエルフェア事業 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、物流事業者としてトラック輸送サービス等の運送事業、保管サービス等の倉庫事業を主体とした物流事業と、商品販売、福祉用具に関する販売・レンタル及びその他の事業について事業活動を展開しており、事業別に分離された経営情報に基づき、取締役会にて業績の把握並びに経営資源の配分について、定期的に検討を行っております。2026/06/05 15:30
従いまして、当社グループは「運送事業」、「倉庫事業」、「商品販売事業」及び「ウエルフェア事業」を報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/05 15:30
(注)1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 倉庫事業 201 [932] 商品販売事業 3 [0] ウエルフェア事業 53 [4]
2.臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/05 15:30
なお、主な相手先の販売実績につきましては次のとおりであります。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 販売高(千円) 前年同期比(%) 倉庫事業 17,247,044 22.8 商品販売事業 6,711,124 32.6 ウエルフェア事業 1,246,940 9.3
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)