建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 21億3618万
- 2018年3月31日 -2.79%
- 20億7663万
個別
- 2017年3月31日
- 21億2628万
- 2018年3月31日 -3.29%
- 20億5631万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6 主要な賃借設備の内容は、次のとおりであります。2018/06/21 13:55
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業所の名称(所在地) セグメントの名称 設備の内容 賃借物件 年間賃借料(千円) パーキング営業グループ(大阪市中央区他) その他 駐車場 土地建物 222,526 堺総合物流グループ(堺市堺区) 運送事業倉庫事業ウエルフェア事業 事務所倉庫 土地建物 133,916 ウエストテクニカルセンター(大阪市港区) 運送事業 倉庫事業 事務所 倉庫 建物 123,234 阪神総合物流グループ(大阪市西淀川区) 運送事業 倉庫事業 商品販売事業 事務所 倉庫 土地 建物 110,974
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/06/21 13:55
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/21 13:55
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 有形固定資産 建物 1,071千円 163千円 構築物 ― 19 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/06/21 13:55
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 担保に供している資産 建物及び構築物 1,044,894千円 986,578千円 土地 750,066 750,066 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 日本公認会計士協会監査第一委員会報告第43号「圧縮記帳に関する監査上の取扱い」により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2018/06/21 13:55
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 圧縮記帳額 10,276千円 10,276千円 (うち、建物) 9,807 9,807 (うち、工具、器具及び備品) 469 469 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/21 13:55
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。有形固定資産 建物 新物流センター開設工事 29,061千円 既存物流センター改修工事 12,145千円 ビル内レイアウト変更工事 12,069千円 構築物 物流センター看板設置 331千円 車輌運搬具 車輌購入33台 146,071千円 工具器具備品 新介護事業拠点開設に伴う消毒機器・備品 13,453千円 セキュリティ機器導入 12,480千円 営業支援システム用機器 4,761千円 無形固定資産 ソフトウェア 3PL・販売管理システム導入費用 47,036千円 営業支援システム開発 10,833千円 会計・給与・消込システム導入 8,910千円 採用システム導入 6,028千円
有形固定資産 建物 ヒルズ21ショップ工事 18,328千円 日生三和ビル内装工事 4,370千円 構築物 日生三和ビル内装工事 4,444千円 車輌運搬具 車輌売却8台 17,873千円 工具器具備品 日生三和ビル備品 1,417千円 無形固定資産 ソフトウェア 旧販売管理システム 20,764千円 経理システム 2,339千円