建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 20億7836万
- 2020年3月31日 +3.76%
- 21億5647万
個別
- 2019年3月31日
- 20億5074万
- 2020年3月31日 +3.82%
- 21億2905万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6 主要な賃借設備の内容は、次のとおりであります。2020/06/18 14:55
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業所の名称(所在地) セグメントの名称 設備の内容 賃借物件 年間賃借料(千円) 東大阪総合物流グループ(大阪府東大阪市) 運送事業倉庫事業 事務所倉庫 土地建物 200,183 パーキング営業グループ(大阪市中央区他) その他 駐車場 土地建物 156,303 東京総合物流グループ(東京都板橋区) 運送事業倉庫事業 事務所倉庫 土地建物 132,218 関電物流グループ(大阪府茨木市) 運送事業倉庫事業 事務所倉庫 土地建物 124,048 ウエストテクニカルセンター(大阪市港区) 運送事業倉庫事業 事務所倉庫 建物 122,581
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2020/06/18 14:55
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/18 14:55
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産 土地及び建物 39,101 千円 - 千円 計 39,101 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/18 14:55
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産 建物 110 千円 315 千円 機械及び装置 213 1,370 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/06/18 14:55
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 担保に供している資産 建物及び構築物 180,365 千円 171,123 千円 土地 91,628 91,628 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 日本公認会計士協会監査第一委員会報告第43号「圧縮記帳に関する監査上の取扱い」により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2020/06/18 14:55
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 圧縮記帳額 9,807 千円 9,807 千円 (うち、建物) 9,807 9,807 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/18 14:55
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。有形固定資産 建物 ウエストテクニカルセンター空調設備工事 55,000千円 東大阪物流センター原状回復費用 97,500千円 東大阪物流センター開設に伴う工事一式 125,951千円 機械及び装置 大正デポ店舗別仕分けシステム 169,932千円 車輌運搬具 リーチリフト購入28台 39,769千円 車輌購入49台 197,016千円 工具、器具及び備品 東大阪物流センターネットワーク等構築工事 12,397千円 無形固定資産 ソフトウェア 新引越システム 11,971千円
有形固定資産 建物 大正デポ 70,153千円 機械及び装置 大正デポ店舗別仕分けシステム 337,150千円 車輌運搬具 車輌売却・売却17台 30,996千円 建設仮勘定 ニッセイロジスティクスセンター東大阪内装工事 75,816千円 無形固定資産 ソフトウェア WMSシステム 24,876千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割引率△0.195%で割り引いて算定しております。2020/06/18 14:55
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)用途 場所 種類 金額 事業所資産 大阪府堺市他 建物 8,435千円 機械及び装置 832千円 工具、器具及び備品 2,691千円 ソフトウェア 9,440千円 リース資産減損勘定 70,413千円 倉庫および事務所 大阪市西淀川区 建物 5,527千円 工具、器具及び備品 59千円
当社グループは原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を単位として、グルーピングを行っております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2020/06/18 14:55
当社グループでは、倉庫の開設にあたり、建物賃貸借契約に付されている原状回復義務等に関して資産除去債
務を計上しております。