営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 4億5978万
- 2022年6月30日 +2.17%
- 4億6977万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/08 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △399,805 四半期連結損益計算書の営業利益 459,782
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/08 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △412,559 四半期連結損益計算書の営業利益 469,770 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流業界におきましては、企業活動の持ち直しやネット通販市場の拡大傾向が見られるなど、物流需要については堅調に推移しているものの、ウクライナ情勢の長期化や中国における経済活動の抑制の影響などが懸念される中、物価の高騰や世界的な半導体供給不足の影響による各メーカーの生産量の減少に加え、急激な円安の進行など、依然として今後の経営環境への影響が不透明な状況にあります。2022/08/08 15:15
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は80億53百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は4億69百万円(同2.2%増)、経常利益は5億4百万円(同2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億21百万円(同4.4%減)となりました。
売上高につきましては、2021年10月より開始したインフラ会社資材3PL業務、首都圏での移転事業の拡大が順調に進んだことに加え、三郷ロジスティクスセンターの2022年4月開設や、小牧物流センターの2022年5月開設、また当期首より新たに山神運輸工業株式会社を連結開始したことなどにより、大幅増収となりました。