ヒガシ HD(9029)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 2億3684万
- 2017年6月30日 -17.37%
- 1億9570万
- 2018年6月30日 +68.13%
- 3億2904万
- 2019年6月30日 -19.75%
- 2億6405万
- 2020年6月30日 -25.94%
- 1億9555万
- 2021年6月30日 +135.12%
- 4億5978万
- 2022年6月30日 +2.17%
- 4億6977万
- 2023年6月30日 +25.22%
- 5億8823万
- 2024年6月30日 -8.76%
- 5億3672万
- 2025年6月30日 +50.91%
- 8億1000万
個別
- 2010年6月30日
- 1億1479万
- 2011年6月30日 +81.86%
- 2億877万
- 2012年6月30日 +18.14%
- 2億4664万
- 2013年6月30日 -23.1%
- 1億8965万
- 2014年6月30日 -13.81%
- 1億6345万
- 2015年6月30日 +97.47%
- 3億2278万
- 2016年6月30日 -28.52%
- 2億3070万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/07 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △412,559 四半期連結損益計算書の営業利益 469,770
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/07 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △509,004 四半期連結損益計算書の営業利益 588,230 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流業界においては、企業の設備投資や生産等活動の持ち直しやネット通販市場の引続きの拡大傾向が見られるなど、物流需要は堅調に推移しているものの、緊迫したウクライナ情勢の長期化、不安定な為替動向や欧米経済の減速、エネルギー価格・商品価格の高騰など、依然として今後の経営環境への影響が不透明な状況にあります。2023/08/07 15:15
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は98億32百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は5億88百万円(同25.2%増)、経常利益は6億35百万円(同25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億70百万円(同15.3%増)となりました。
要因としましては、大手EC向け業務の流山ロジスティクスセンター・鳴尾浜ロジスティクスセンター・北大阪ロジスティクスセンターを開設したことに加え、オフィス移転事業の拡大や、2022年10月より株式会社旅人の新規連結を開始したことなどにより、大幅増収増益となりました。