ヒガシ HD(9029)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 4億975万
- 2017年9月30日 -11.97%
- 3億6069万
- 2018年9月30日 +27.41%
- 4億5956万
- 2019年9月30日 +39.61%
- 6億4159万
- 2020年9月30日 -34.12%
- 4億2269万
- 2021年9月30日 +69.06%
- 7億1459万
- 2022年9月30日 +25.15%
- 8億9433万
- 2023年9月30日 +26.5%
- 11億3135万
- 2024年9月30日 -2.37%
- 11億452万
- 2025年9月30日 +68.26%
- 18億5849万
個別
- 2010年9月30日
- 3億1429万
- 2011年9月30日 +5.18%
- 3億3057万
- 2012年9月30日 +22.52%
- 4億503万
- 2013年9月30日 -25.41%
- 3億212万
- 2014年9月30日 +14.23%
- 3億4511万
- 2015年9月30日 +28.03%
- 4億4183万
- 2016年9月30日 -7.98%
- 4億655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/06 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △865,225 四半期連結損益計算書の営業利益 894,333
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/11/06 15:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,066,857 四半期連結損益計算書の営業利益 1,131,356 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流業界においては、企業の設備投資や生産等活動の持ち直しやネット通販市場の拡大傾向が見られるなど、物流需要は堅調に推移しているものの、物価上昇や金融資本市場の変動等の影響によるリスクがあり、依然として今後の経営環境への影響が不透明な状況にあります。2023/11/06 15:15
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は195億30百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益は11億31百万円(同26.5%増)、経常利益は12億6百万円(同25.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億42百万円(同21.2%増)となりました。
要因としましては、大手e-コマース向け業務の北大阪LC、流山LC、流山ⅡLC、鳴尾浜LCを開設したことに加え、オフィス移転事業の拡大や、2022年10月より株式会社旅人の新規連結を開始したことなどにより、大幅増収増益となりました。