当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 7億1600万
- 2014年6月30日 +110.89%
- 15億1000万
個別
- 2013年6月30日
- 5億5400万
- 2014年6月30日 +91.16%
- 10億5900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/09/26 13:20
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 21.73 25.67 31.70 9.29 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業結合における取得関連費用は、発生した連結会計年度の費用として処理する方法に改正されました。2014/09/26 13:20
(3)当期純利益の表示および少数株主持分から非支配株主持分への変更
改正前会計基準における「少数株主損益調整前当期純利益」は「当期純利益」に変更されました。これに伴い、改正前会計基準における「当期純利益」は「親会社株主に帰属する当期純利益」に変更されました。また、改正前会計基準における「少数株主持分」は「非支配株主持分」に変更されました。 - #3 業績等の概要
- また、収益向上活動として、中継輸送回数の削減による輸送品質の向上、納期の短縮、輸送コストの削減などの改善を継続実施すると共に、配車支援システムの全国展開などに取り組みました。2014/09/26 13:20
以上の結果、当期における当社グループの業績は、売上高676億30百万円(前年同期比112.6%)、営業利益28億53百万円(前年同期比178.3%)の増収増益の結果となりました。また、経常利益は29億37百万円(前年同期比176.9%)、当期純利益は15億10百万円(前年同期比210.8%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/09/26 13:20
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、収益向上活動として、中継輸送回数の削減による輸送品質の向上、納期の短縮、輸送コストの削減などの改善を継続実施すると共に、配車支援システムの全国展開などに取り組みました。2014/09/26 13:20
以上の結果、当期における当社グループの業績は、売上高676億30百万円(前年同期比112.6%)、営業利益28億53百万円(前年同期比178.3%)の増収増益の結果となりました。また、経常利益は29億37百万円(前年同期比176.9%)、当期純利益は15億10百万円(前年同期比210.8%)となりました。
(3)当連結会計年度末の財政状況の分析 - #6 配当政策(連結)
- 利益配分の方針は、内部留保に留意し事業領域の拡大と企業体質の強化を図りつつ、株主に対する利益還元と利益処分の公明性を持たせるため、配当可能利益の範囲において、以下を基本として勘案する予定であります。2014/09/26 13:20
(注)ただし、通常の営業活動により得たものではない特殊な利益や損失については、上記の考え方から除外して算出する場合があります。1株当たり連結当期純利益 40円以下 40円超80円以下 80円超 年間配当金 8円 1株当たり当期純利益×20% 1株当たり当期純利益×25%
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/26 13:20
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 716 1,510 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 716 1,510 普通株式の期中平均株式数(千株) 17,092 17,092