訂正有価証券報告書-第69期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,855百万円には、全社費用△1,504百万円、のれんの償却額△347百万円、セグメント間取引消去△2百万円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、一部連結子会社の決算日は、3月31日または4月30日であり、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当社グループの業績をより適切に開示、管理するために、当連結会計年度より各社決算日を連結決算日に変更しております。この変更により、当連結会計年度には、当該子会社の平成26年4月1日から平成27年6月30日までの15ヶ月間(一部子会社は平成26年5月1日から平成27年6月30日までの14ヶ月間)の業績を反映しております。この決算期変更により、当連結会計年度の売上高は、自動車関連事業が8億88百万円、一般貨物事業が10億4百万円、セグメント利益は、自動車関連事業が9百万円、一般貨物事業が35百万円増加しております。
(1) セグメント利益の調整額△1,855百万円には、全社費用△1,504百万円、のれんの償却額△347百万円、セグメント間取引消去△2百万円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、一部連結子会社の決算日は、3月31日または4月30日であり、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、当社グループの業績をより適切に開示、管理するために、当連結会計年度より各社決算日を連結決算日に変更しております。この変更により、当連結会計年度には、当該子会社の平成26年4月1日から平成27年6月30日までの15ヶ月間(一部子会社は平成26年5月1日から平成27年6月30日までの14ヶ月間)の業績を反映しております。この決算期変更により、当連結会計年度の売上高は、自動車関連事業が8億88百万円、一般貨物事業が10億4百万円、セグメント利益は、自動車関連事業が9百万円、一般貨物事業が35百万円増加しております。