有価証券報告書-第70期(平成27年7月1日-平成28年6月30日)
※6 財務制限条項
前事業年度(2015年6月30日)
設備資金に係わるタームローン契約に基づく借入金550百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
①各事業年度における年次決算において、損益計算書における経常損益を2期連続赤字とならないように維持すること。
②各事業年度における決算期末の時点での貸借対照表の純資産の部の合計金額を2008年6月30日決算期における純資産の部の80%又は直前の決算期末における貸借対照表の純資産の部の80%のうちいずれか高い方の数値以上に維持すること。
当事業年度(2016年6月30日)
設備資金に係わるタームローン契約に基づく借入金322百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
①各事業年度における年次決算において、損益計算書における経常損益を2期連続赤字とならないように維持すること。
②各事業年度における決算期末の時点での貸借対照表の純資産の部の合計金額を2008年6月30日決算期における純資産の部の80%又は直前の決算期末における貸借対照表の純資産の部の80%のうちいずれか高い方の数値以上に維持すること。
前事業年度(2015年6月30日)
設備資金に係わるタームローン契約に基づく借入金550百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
①各事業年度における年次決算において、損益計算書における経常損益を2期連続赤字とならないように維持すること。
②各事業年度における決算期末の時点での貸借対照表の純資産の部の合計金額を2008年6月30日決算期における純資産の部の80%又は直前の決算期末における貸借対照表の純資産の部の80%のうちいずれか高い方の数値以上に維持すること。
当事業年度(2016年6月30日)
設備資金に係わるタームローン契約に基づく借入金322百万円について、下記の財務制限条項が付されております。
①各事業年度における年次決算において、損益計算書における経常損益を2期連続赤字とならないように維持すること。
②各事業年度における決算期末の時点での貸借対照表の純資産の部の合計金額を2008年6月30日決算期における純資産の部の80%又は直前の決算期末における貸借対照表の純資産の部の80%のうちいずれか高い方の数値以上に維持すること。