訂正有価証券報告書-第69期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
※5 減損損失
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、管理会計の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングの単位としております。
当連結会計年度において、収益性が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その内訳は、土地348百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額に基づき評価をしております。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 北九州市門司区 | 事業用資産 | 土 地 | 348百万円 |
当社グループは、管理会計の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングの単位としております。
当連結会計年度において、収益性が低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。その内訳は、土地348百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額に基づき評価をしております。