支払手形及び営業未払金
連結
- 2013年3月31日
- 1806億8000万
- 2014年3月31日 +27.15%
- 2297億3800万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保が付されている債務2014/06/24 13:25
(注) 投資有価証券のうち、35,782百万円(前連結会計年度は10,297百万円)は関係会社等の債務の担保目的で差し入れたものです。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 支払手形及び営業未払金 54百万円 46百万円 短期借入金 14,963 〃 16,373 〃 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2014/06/24 13:25
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて1,210億円増加し、2兆5,512億円となりました。負債合計額は、前連結会計年度末に比べ 451億円増加し 1兆7,773億円となりました。これは、主に支払手形及び営業未払金が増加したことによります。純資産の部では、利益剰余金が266億円増加し、株主資本とその他の包括利益累計額の合計である自己資本が7,202億円となり、これに少数株主持分536億円を加えた純資産の合計は、7,738億円となりました。これらにより、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は1.72となりました。なお、D/Eレシオ算定上の有利子負債は連結貸借対照表に計上されている負債のうち、借入金、社債及びリース債務を対象としています。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は満期保有目的の債券及び株式であり、時価のあるものについては決算日前1ヶ月の市場価格の平均等に基づく時価法を採用しています。その結果、株式市況の変動等により業績及び財務状況が影響を受ける可能性があります。2014/06/24 13:25
支払手形及び営業未払金は短期間で決済されるものです。その内、外貨建取引は為替の変動リスクが生じます。
借入金は金利変動リスクに晒されていますが、回避するためにデリバティブ取引を利用しヘッジしています。