売上高
連結
- 2013年12月31日
- 3229億9200万
- 2014年12月31日 +9.54%
- 3538億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/12 15:57
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額の内容は、セグメント間取引及び振替高に係る調整△5百万円、全社費用△1,292百万円です。なお、全社費用は、特定のセグメントに帰属しない一般管理費です。第1四半期連結会計期間より、本部部門に係る費用に関する業績管理方法を変更しました。本部部門に係る費用のうち、従来の変更によるセグメント利益への影響は軽微であり、各セグメントの売上高、連結売上高及び連結経常利益に与える影響はありません。2015/02/12 15:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業は、総じて荷動きが増加し、原油価格の下落に伴い燃料油価格が低下したものの、船腹の供給圧力はコンテナ船及びドライバルカーを中心に依然根強く厳しい事業環境が継続しました。当社グループでは、引き続き配船合理化や船隊整備等による船費及び運航費削減に努めました。非海運部門では、航空運送事業及び物流事業で航空貨物の荷動きが増加しました。また、客船事業は引き続き順調に推移しました。2015/02/12 15:57
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比1,285億円増(7.8%増)となり、営業利益は前年同四半期比51億円増(14.4%増)となりました。また経常利益も前年同四半期比112億円増(22.3%増)となりましたが、独禁法関連引当金繰入等により、四半期純利益は前年同四半期比0.7億円増(0.3%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の為替レートと消費燃料油価格の変動は以下のとおりです。