- 9101
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆74億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2010年以降
- 赤字-35.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.33-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 7.71%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額の内容は、セグメント間取引及び振替高に係る調整1百万円、全社費用△417百万円です。なお、全社費用は、特定のセグメントに帰属しない一般管理費です。2015/08/07 13:38
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2015/08/07 13:38
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運を取り巻く状況は、コンテナ船部門では新造船の投入による供給圧力が非常に強く、一部航路のスポット運賃は史上最安値まで下落し、ドライバルク部門においても中国向けの荷動きの減少などにより市況が低迷するなど、総じて厳しい環境となりましたが、一層の配船合理化、燃料消費量節減等のコスト削減に努め、収支改善の努力を継続しました。またリキッド部門では前年同四半期を上回る好調な市況が継続しました。非海運事業では、航空運送事業及び物流事業において、北米西岸の港湾混雑の影響は期初には終息しましたが引き続き堅調に推移し、当社グループ全体の業績は燃料油安及び円安も追い風となり、前年同四半期を大きく上回りました。2015/08/07 13:38
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比63億円増(1.1%増)、営業利益は前年同四半期比58億円増(50.9%増)となり、経常利益も前年同四半期比94億円増(79.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、北米のクリスタル・クルーズ社の譲渡に伴い計上した特別利益などもあり、前年同四半期比328億円増(321.3%増)と大幅な増益となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の為替レートと消費燃料油価格の変動は以下のとおりです。