- 9101
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆74億円
- PER 予
- 12.48倍
- 2010年以降
- 赤字-35.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.33-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 7.71%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額の内容は、セグメント間取引及び振替高に係る調整4百万円、全社費用△642百万円です。なお、全社費用は、特定のセグメントに帰属しない一般管理費です。2017/08/09 16:12
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2017/08/09 16:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運を取り巻く状況は、コンテナ船部門では、アライアンスの再編もあり船腹供給量は増加しましたが、堅調な荷動きに支えられスポット運賃は概ね順調に推移しました。ドライバルク部門では、荷動きは活発でしたが、老齢船の解撤意欲の停滞や新造船の竣工などにより、船腹過剰感が払拭できず、市況の回復は緩やかなものに留まりました。非海運事業では、物流事業は仕入れコストの高止まりにより低迷しましたが、航空運送事業は荷動きが全般的に活況を呈しました。2017/08/09 16:12
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比509億円増(10.8%増)、営業利益は前年同四半期比145億円増、経常利益は前年同四半期比202億円増、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比181億円増となり、業績は大幅に改善し利益を計上しました。
なお、当第1四半期連結累計期間の為替レートと消費燃料油価格の変動は以下のとおりです。