売上高
連結
- 2020年6月30日
- 1129億5000万
- 2021年6月30日 +56.53%
- 1768億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 14:15
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従来の方法に比べて当第1四半期連結会計期間の当期首残高は、主に受取手形及び営業未収入金は33,600百万円、契約資産は9,622百万円、支払手形及び営業未払金は5,991百万円、契約負債は24,640百万円、利益剰余金は6,467百万円それぞれ増加し、繰延及び前払費用は35,147百万円、流動負債のその他は30,521百万円それぞれ減少しています。2021/08/06 14:15
また、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,830百万円、売上原価は7,770百万円、営業利益は3,060百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,288百万円増加しています。当第1四半期連結会計期間の受取手形及び営業未収入金は38,837百万円、契約資産は9,875百万円、支払手形及び営業未払金は3,439百万円、契約負債は28,603百万円それぞれ増加し、繰延及び前払費用は47,557百万円、流動負債のその他は43,039百万円それぞれ減少しています。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益2021/08/06 14:15
前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の損益計算書に計上している「売上高」は、主に「顧客との契約から生じる収益」です。それ以外の源泉から認識した収益は、主にリース取引に係る金額であり、その金額に重要性がないため売上高に含めて開示しています。
2.収益の分解情報 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
これにより、当第1四半期連結累計期間の外部顧客に対する売上高は、不定期専用船事業で13,283百万円増加し、セグメント利益又は損失は、不定期専用船事業で3,937百万円増加しています。2021/08/06 14:15 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/08/06 14:15
当第1四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年6月30日までの3ヶ月間)の業績は、連結売上高5,046億円(前年同四半期比1,434億円増)、営業利益530億円(前年同四半期比440億円増)、経常利益1,536億円(前年同四半期比1,370億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,510億円(前年同四半期比1,394億円増)となりました。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 3,611 5,046 1,434 39.7% 営業損益 89 530 440 492.3%
なお、当社持分法適用会社OCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD.(“ONE社”)の好調な業績等により、営業外収益で持分法による投資利益として1,133億円を計上しました。うち、同社からの持分法による投資利益計上額は1,067億円となります。