商船三井(9104)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 200万
- 2014年3月31日 -50%
- 100万
- 2015年3月31日 -100%
- 0
- 2016年3月31日
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/23 9:02
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、船舶運航業、船舶管理業、貸船業及び金融業等を含んでおります。減価償却費 1,114 98,087 4,386 102,473 のれんの償却額 - 824 - 824 受取利息 11,743 30,602 △11,000 19,601
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- これらの確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2025/06/23 9:02
この結果、暫定的に算定されたのれん24,904百万円は、会計処理の確定により5,397百万円減少し、19,506百万円となりました。のれんの減少は、取得原価の調整による減少1,353百万円のほか、流動資産が1,171百万円、固定資産が4,130百万円、流動負債が21,626百万円それぞれ増加し、固定負債が20,367百万円減少したことによるものです。
確定後の企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳は、以下のとおりです。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間における、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎として有効性を判定しております。ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、ヘッジ有効性判定を省略しております。2025/06/23 9:02
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間を個別に見積もり、当該期間にわたって均等償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにFairfield Chemical Carriers Pte. Ltd.(以下「FCC社」といいます。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2025/06/23 9:02
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)FCC社 流動資産 9,525百万円 固定資産 102,414 のれん 19,506 流動負債 △44,251
当連結会計年度における連結の範囲の変更を伴う子会社株式等の取得による収入は、2024年3月期におけるFCC社の株式等の取得に関して、譲渡価額の調整が確定したことに伴う精算による収入であります。