商船三井(9104)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6億2100万
- 2014年3月31日 -76.65%
- 1億4500万
- 2015年3月31日 +24.83%
- 1億8100万
- 2016年3月31日 -32.04%
- 1億2300万
- 2017年3月31日 +46.34%
- 1億8000万
- 2018年3月31日 +323.89%
- 7億6300万
- 2019年3月31日 -50.85%
- 3億7500万
- 2020年3月31日 +172.53%
- 10億2200万
- 2021年3月31日 -72.41%
- 2億8200万
- 2022年3月31日 +0.35%
- 2億8300万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 32億3300万
- 2024年3月31日 +75.6%
- 56億7700万
- 2025年3月31日 -56.26%
- 24億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)持分法適用会社への投資額の調整額△6,102百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/06/23 9:02
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,417百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額6,417百万円であります。
3.経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,100百万円には、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額10,557百万円及びセグメント間取引消去△3,456百万円が含まれております。
3.経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示しておりません。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
5.売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2025/06/23 9:02