商船三井(9104)の持分法適用会社への投資額 - 自動車船・港湾・ロジスティクス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 201億8800万
- 2024年3月31日 -17.91%
- 165億7200万
- 2025年3月31日 +33.35%
- 220億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)支払利息の調整額△33,547百万円には、全社的な支払利息8,704百万円、管理会計調整額△13,787百万円及びセグメント間取引消去△28,464百万円が含まれています。2026/06/23 15:04
(6)持分法適用会社への投資額の調整額△1,157百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,100百万円には、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額10,557百万円並びにセグメント間取引消去△3,456百万円が含まれています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 持分法適用会社への投資額の調整額△1,161百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2026/06/23 15:04
- #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 部の組織変更に伴い、従来「エネルギー事業」に含めて表示していた「電力炭事業」を「ドライバルク事業」に含める方法に変更しています。
(2)「自動車船・港湾・ロジスティクス事業」を「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」に名称変更しています。当該変更は名称変更のみでありセグメント情報の数値に与える影響はありません。
これに伴い、前連結会計年度の数値を当連結会計年度の表示に合わせて組替再表示しています。
(日本籍化費用のセグメント配分の見直し)
当連結会計年度より、当社グループにおける日本籍船隊の拡大に伴い、営業費用に計上している日本籍化に伴う一部費用について、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するために、セグメント配分の見直しを行っています。当該見直しにより、従来の方法に比べ、当連結会計年度のセグメント利益又は損失(△)の金額が、「ドライバルク事業」で703百万円、「エネルギー事業」で248百万円、「コンテナ船事業」で184百万円、「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」で354百万円増加し、「調整額」で1,491百万円減少しています。2026/06/23 15:04