商船三井(9104)の売上高 - コンテナ船事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5336億1900万
- 2014年12月31日 +9.98%
- 5868億9000万
- 2015年12月31日 -4.16%
- 5624億8700万
- 2016年12月31日 -20.42%
- 4476億3800万
- 2017年12月31日 +26.76%
- 5674億2500万
- 2018年12月31日 -61.95%
- 2159億500万
- 2019年12月31日 -20.27%
- 1721億3900万
- 2020年12月31日 -8.19%
- 1580億4600万
- 2021年12月31日 +25.69%
- 1986億5300万
- 2022年12月31日 -79.26%
- 411億9400万
- 2023年12月31日 +3.45%
- 426億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 15:44
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2025/11/13 15:44
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 部の組織変更に伴い、従来「エネルギー事業」に含めて表示していた「電力炭事業」を「ドライバルク事業」に含める方法に変更しております。
(2)「自動車船・港湾・ロジスティクス事業」を「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」に名称変更しております。当該変更は名称変更のみでありセグメント情報の数値に与える影響はありません。
これに伴い、前中間連結会計期間の数値を当中間連結会計期間の表示に合わせて組替再表示しております。
(日本籍化費用のセグメント配分の見直し)
当中間連結会計期間より、当社グループにおける日本籍船隊の拡大に伴い、営業費用に計上している日本籍化に伴う一部費用について、報告セグメントごとの業績をより適切に評価するために、セグメント配分の見直しを行っております。当該見直しにより、従来の方法に比べ、当中間連結会計期間のセグメント利益又は損失(△)の金額が、「ドライバルク事業」で340百万円、「エネルギー事業」で123百万円、「コンテナ船事業」で86百万円、「自動車輸送・港湾・ロジスティクス事業」で155百万円増加し、「調整額」で706百万円減少しております。2025/11/13 15:44 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※平均補油価格(全油種)2025/11/13 15:44
また、セグメントごとの売上高、セグメント損益(経常損益)及び概況は次のとおりです。
上段が売上高(億円)、下段がセグメント損益(経常損益)(億円)