経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 256億8800万
- 2014年9月30日 -43.32%
- 145億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△3,472百万円には、セグメントに配分していない全社損益△4,558百万円、管理会計調整額2,052百万円及びセグメント間取引消去△966百万円が含まれております。2014/11/14 9:37
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、船舶運航業、船舶管理業、貸船業、金融業及び造船業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,468百万円には、セグメントに配分していない全社損益△3,124百万円、管理会計調整額3,019百万円及びセグメント間取引消去△1,363百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/11/14 9:37 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/14 9:37
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が4,570百万円、退職給付に係る負債が5百万円、利益剰余金が4,567百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の連結業績及び対前年同期比較は以下のとおりです。2014/11/14 9:37
また、セグメントごとの売上高、セグメント損益(経常損益)及び概況は次のとおりです。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 増減額/増減率 営業利益 (億円) 217 42 △175 /△80.6% 経常利益 (億円) 256 145 △111 /△43.3% 四半期純利益 (億円) 211 115 △96 /△45.5%
上段が売上高(億円)、下段がセグメント損益(経常損益)(億円)