退職給付に係る負債
連結
- 2023年3月31日
- 91億8800万
- 2024年3月31日 +9.49%
- 100億6000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/30 15:10
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 貸倒引当金繰入超過額 7,255 1,900 退職給付に係る負債 2,705 2,842 未実現固定資産売却益 1,194 8,948
前連結会計年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「役員退職慰労引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度について注記の組替えを行っています。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2024/10/30 15:10
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度