営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 1087億900万
- 2024年3月31日 -5.13%
- 1031億3200万
個別
- 2023年3月31日
- 617億500万
- 2024年3月31日 -13.34%
- 534億7600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている株式譲渡した子会社に係る損益の概算額2024/10/30 15:10
ITI社 : 売上高 -百万円 営業利益又は営業損失(△は、営業損失) △0百万円
(連結子会社による株式取得)TraPac社: 売上高 40,380百万円 営業利益又は営業損失(△は、営業損失) △7,303百万円
当社の連結子会社であるMOL Chemical Tankers Pte. Ltd.(以下「MOLCT」といいます。)は、2023年9月末に締結した株式譲渡契約に基づき、2024年3月1日付でFairfield Chemical Carriers Pte. Ltd. (以下「FCC」といいます。)の全株式を222,848千USD(31,606百万円)で取得しました。本件取引の一環として被取得企業に対する金銭債権を172,087千USD(24,407百万円)で併せて取得しております。 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社のLNG燃料フェリー船の竣工を契機に、フェリー船の使用実績等を加味し、将来の使用可能期間を検証した結果、従来の耐用年数よりも長期間の使用が見込めることが判明したため、当事業年度より耐用年数を従来の15年から20年に変更しております。2024/10/30 15:10
これにより、従来の方法に比較して、当事業年度の売上原価が459百万円減少し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益がそれぞれ同額増加しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社グループが所有するフェリーについて、LNG燃料フェリー船の竣工を契機に、使用実績等を加味し、将来の使用可能期間を検証した結果、従来の耐用年数よりも長期間の使用が見込めることが判明したため、当連結会計年度より耐用年数を従来の15年から20年に変更しております。2024/10/30 15:10
これにより、従来の方法に比較して、当連結会計年度の売上原価が1,712百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益がそれぞれ同額増加しております。