賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 116億6000万
- 2024年3月31日 -18.82%
- 94億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 74億2600万
- 2024年3月31日 -39.62%
- 44億8400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/10/30 15:10
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 1,401 1,174 賞与引当金繰入額 10,355 9,424 役員賞与引当金繰入額 815 275 貸倒引当金繰入額 △2,131 △3,573
前連結会計年度において、主要な費目として表示していた「役員退職慰労引当金繰入額」は、金額的重要性が - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率による計算額を、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。2024/10/30 15:10
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #3 売上原価に含まれる引当金繰入額の注記(連結)
- ※2 売上原価に含まれる退職給付費用及び引当金繰入額の内容は次のとおりであります。2024/10/30 15:10
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 468百万円 221百万円 賞与引当金繰入額 2,467 2,539 特別修繕引当金繰入額 13,958 16,869 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/30 15:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 関係会社株式評価損自己否認額 56,703 57,574 賞与引当金 2,127 1,288 減損損失 449 275
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/30 15:10
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 株式評価損自己否認額 4,510 3,478 賞与引当金 3,193 2,549 減損損失 9,781 8,287
前連結会計年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「役員退職慰労引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度について注記の組替えを行っています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法2024/10/30 15:10