川崎汽船(9107)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 830億1100万
- 2009年3月31日 -60.94%
- 324億2000万
- 2010年3月31日
- -687億2100万
- 2011年3月31日
- 306億300万
- 2012年3月31日
- -413億5100万
- 2013年3月31日
- 106億6900万
個別
- 2008年3月31日
- 589億3800万
- 2009年3月31日 -98.64%
- 7億9900万
- 2010年3月31日
- -569億4900万
- 2011年3月31日
- 246億2000万
- 2012年3月31日
- -370億4400万
- 2013年3月31日
- -41億6800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 短期業績連動報酬(金銭)は、主として単年度の連結業績目標の達成度に連動する方式とし、支給基準の透明性と客観性を高めています。2026/06/18 9:43
役位別基準額に乗ずる係数は、単年度の連結業績(経常利益総額、コンテナ船事業を除く経常利益額及び親会社株主に帰属する当期純利益)に連動する係数及び個人の貢献に応じた係数とします。連結業績に連動する係数は目標達成度に応じた所定の計算式に従って0~1.5の範囲で変動し、業績連動性は経営責任に応じて高くなります。
このほか、重大な海難事故が発生した場合には、事故の程度や影響度に応じて減算を行います。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主還元政策に関しては、業績動向を見極め、最適資本構成を常に意識し、企業価値向上に必要な投資及び財務健全性を確保のうえ、適正資本を超える部分についてはキャッシュ・フローを踏まえて、株主還元を積極的に実施しました。2026/06/18 9:43
これらの結果、当期の連結売上高は1兆183億円、営業利益は841億円、経常利益は1,091億円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,329億円となりました。
なお、持分法による投資利益として227億円を計上しました。うち、当社の持分法適用関連会社であるONE社からの持分法による投資利益の計上額は150億円です。 - #3 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 9:43
OCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD. 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 2,937,390 2,496,855 税引前当期純利益 685,571 96,991 当期純利益 661,937 68,080 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/18 9:43
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,609円68銭 2,851円95銭 1株当たり当期純利益金額 460円11銭 210円42銭
2.当社は株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しており、当該信託が保有する当社株式を連結財務諸表において自己株式として計上しています。これに伴い当該信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。