経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 109億4100万
- 2014年6月30日 -40.76%
- 64億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ントに帰属しない一般管理費です。2014/08/08 10:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船舶管理、旅行代理店及
び不動産賃貸・管理業等の事業が含まれています。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△711百万円には、セグメント間取引消去297百万円と各報告
セグメントに配分していない全社費用△1,009百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメ
ントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2014/08/08 10:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業を取りまく事業環境については、自動車船事業における完成車の日本出し輸送台数の漸減傾向の継続やドライバルク事業における市況の下落など業績悪化要因もありましたが、コンテナ船事業では低迷を続けた欧州航路運賃市況に回復の傾向が見られました。2014/08/08 10:13
以上の結果、当累計期間の売上高は3,197億86百万円(前年同期比240億62百万円の増加)、営業利益は96億85百万円(前年同期比23億52百万円の増加)、経常利益は64億81百万円(前年同期比44億60百万円の減少)、四半期純利益は42億80百万円(前年同期比26億96百万円の減少)となりました。
セグメント毎の業績概況は次のとおりです。