当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 147億3600万
- 2014年9月30日 +43.74%
- 211億8100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業を取りまく事業環境は、自動車船事業における完成車の日本出し輸送台数の漸減傾向の継続やドライバルク事業における市況の低迷などがありましたが、コンテナ船事業では低迷を続けた欧州航路運賃市況が回復基調となりました。2014/11/14 9:32
以上の結果、当累計期間の売上高は6,597億62百万円(前年同期比532億11百万円の増加)、営業利益は249億9百万円(前年同期比51億46百万円の増加)、経常利益は258億84百万円(前年同期比58億61百万円の増加)、四半期純利益は211億81百万円(前年同期比64億45百万円の増加)となりました。
セグメント毎の業績概況は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 9:32
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 15円71銭 22円59銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 14,736 21,181 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 14,736 21,181 普通株式の期中平均株式数(千株) 937,754 937,719 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 15円64銭 19円30銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(千株) 4,350 159,897 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―