経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 200億2300万
- 2014年9月30日 +29.27%
- 258億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,529百万円には、セグメント間取引消去△77百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△3,451百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2014/11/14 9:32
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船舶管理、旅行代理店及び
不動産賃貸・管理業等の事業が含まれています。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,262百万円には、セグメント間取引消去137百万円と各報告セグメントに配分していない全社費用△2,400百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2014/11/14 9:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業を取りまく事業環境は、自動車船事業における完成車の日本出し輸送台数の漸減傾向の継続やドライバルク事業における市況の低迷などがありましたが、コンテナ船事業では低迷を続けた欧州航路運賃市況が回復基調となりました。2014/11/14 9:32
以上の結果、当累計期間の売上高は6,597億62百万円(前年同期比532億11百万円の増加)、営業利益は249億9百万円(前年同期比51億46百万円の増加)、経常利益は258億84百万円(前年同期比58億61百万円の増加)、四半期純利益は211億81百万円(前年同期比64億45百万円の増加)となりました。
セグメント毎の業績概況は次のとおりです。