営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 241億1900万
- 2014年12月31日 +67.2%
- 403億2700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業を取りまく事業環境は、ドライバルク事業における市況低迷の継続、自動車船事業における完成車の日本出し輸出台数の漸減傾向などがありましたが、油槽船事業では船腹需給の改善が進んだことから市況回復が進み、コンテナ船事業では堅調な荷動きを背景に東西航路の運賃市況は回復基調となりました。2015/02/13 11:05
以上の結果、当累計期間の売上高は1兆150億61百万円(前年同期比970億51百万円の増加)、営業利益は403億27百万円(前年同期比162億7百万円の増加)、経常利益は461億85百万円(前年同期比170億17百万円の増加)、四半期純利益は330億6百万円(前年同期比172億99百万円の増加)となりました。
セグメントごとの業績概況は次のとおりです。