営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 96億8500万
- 2015年6月30日 +16.09%
- 112億4300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業を取りまく事業環境は、コンテナ船事業やドライバルク事業における市況の下落など業績悪化要因もありましたが、引き続き減速運航をはじめとするコスト削減に努めた結果、油槽船市況の回復や円安進行と燃料油価格の下落などの後押しもあり、前年同期比で業績は改善しました。2015/08/10 9:04
以上の結果、当累計期間の売上高は3,354億57百万円(前年同期比156億70百万円の増加)、営業利益は112億43百万円(前年同期比15億58百万円の増加)、経常利益は145億87百万円(前年同期比81億6百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億94百万円(前年同期比59億14百万円の増加)となりました。
セグメントごとの業績概況は次のとおりです。