- 9107
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆1616億円
- PER 予
- 15.16倍
- 2010年以降
- 赤字-35.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.25-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 7.77%
- ROA 予
- 5.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ントに帰属しない一般管理費です。2015/08/10 9:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船舶管理、旅行代理店及
び不動産賃貸・管理業等の事業が含まれています。
2.セグメント利益の調整額△1,071百万円には、セグメント間取引消去△53百万円と各報告
セグメントに配分していない全社費用△1,018百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメ
ントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2015/08/10 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運業を取りまく事業環境は、コンテナ船事業やドライバルク事業における市況の下落など業績悪化要因もありましたが、引き続き減速運航をはじめとするコスト削減に努めた結果、油槽船市況の回復や円安進行と燃料油価格の下落などの後押しもあり、前年同期比で業績は改善しました。2015/08/10 9:04
以上の結果、当累計期間の売上高は3,354億57百万円(前年同期比156億70百万円の増加)、営業利益は112億43百万円(前年同期比15億58百万円の増加)、経常利益は145億87百万円(前年同期比81億6百万円の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101億94百万円(前年同期比59億14百万円の増加)となりました。
セグメントごとの業績概況は次のとおりです。