流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 458億800万
- 2014年3月31日 +11.97%
- 512億9100万
個別
- 2013年3月31日
- 456億9200万
- 2014年3月31日 -6.95%
- 425億1600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/27 13:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 38百万円 41百万円 固定資産―繰延税金資産 135 〃 129 〃
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/06/27 13:07
資産の部は、前連結会計年度末に比べ213億51百万円増加(前連結会計年度末比15.3%増加)し、1,605億80百万円となりました。流動資産は54億83百万円増加(前連結会計年度末比12.0%増加)し、固定資産は158億67百万円増加(前連結会計年度末比17.0%増加)となりました。流動資産の増加は、「貯蔵品」は10億38百万円減少しているものの、主に「現金及び預金」の増加54億5百万円によるものであり、固定資産の増加は、新造船の竣工等による「建設仮勘定」の減少59億56百万円がある一方、「船舶」の増加204億52百万円及び「長期前払用船料」の増加29億52百万円によるものであります。
一方、負債の部は、前連結会計年度末に比べ198億27百万円増加(前連結会計年度末比15.6%増加)し、1,467億99百万円となりました。これは、船舶に対する設備投資資金調達による「長期借入金」の増加136億58百万円及び「訴訟損失引当金」の増加57億63百万円によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 長期貸付金2014/06/27 13:07
長期貸付金の時価については、元利金の合計額を同様の新規貸付けを行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。なお、「長期貸付金」には、連結貸借対照表上、流動資産に含まれる1年内返済予定の長期貸付金が含まれております。
(7) 営業未払金、(8) 短期借入金、並びに(9) 未払法人税等