四半期報告書-第68期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成26年7月8日付で第三者割当増資の払込を受け、資本金が42億50百万円、資本準備金が42億50百万円増加し、会社法第447条第1項乃至第3項及び第448条第1項乃至第3項の規定に基づき、株式の発行と同時に資本金を42億50百万円、資本準備金を42億50百万円減少し、平成26年6月27日開催の定時株主総会の決議により、会社法第452条の規定に基づき剰余金の処分を行い、欠損を填補いたしました。
また、同定時株主総会の決議により、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金164億93百万円及び利益準備金10億75百万円を減少させ、資本準備金についてはその他資本剰余金に、利益準備金については繰越利益剰余金に振り替えております。さらに、その他資本剰余金164億95百万円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えております。
当社は、平成26年7月8日付で第三者割当増資の払込を受け、資本金が42億50百万円、資本準備金が42億50百万円増加し、会社法第447条第1項乃至第3項及び第448条第1項乃至第3項の規定に基づき、株式の発行と同時に資本金を42億50百万円、資本準備金を42億50百万円減少し、平成26年6月27日開催の定時株主総会の決議により、会社法第452条の規定に基づき剰余金の処分を行い、欠損を填補いたしました。
また、同定時株主総会の決議により、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金164億93百万円及び利益準備金10億75百万円を減少させ、資本準備金についてはその他資本剰余金に、利益準備金については繰越利益剰余金に振り替えております。さらに、その他資本剰余金164億95百万円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えております。