- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/07 13:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/07 13:15 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が54百万円減少し、退職給付に係る負債が154百万円増加し、利益剰余金が144百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4百万円増加しております。
2014/08/07 13:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
燃料油価格は、依然高水準ではあるものの安定的に推移し、当社の第1四半期連結累計期間の平均購入価格はトン当たり約640ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約20ドル上昇しました。また対米ドル円相場は期中平均で102円と、期初の見込み100円に比較して2円の円安となり、前年同期比では3円の円安となりました。
このような事業環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は392億66百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は28億4百万円(前年同期は17億22百万円の営業利益)、経常利益は22億74百万円(前年同期は21億5百万円の経常利益)、四半期純利益は23億72百万円(前年同期は21億97百万円の四半期純利益)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントの営業の概況は、次の通りです。
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