- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/10 14:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額8百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 14:10 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が54百万円減少し、退職給付に係る負債が154百万円増加し、利益剰余金が144百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12百万円増加しております。
2015/02/10 14:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
燃料油価格は、当社の第3四半期連結累計期間の平均価格はトン当たり約588ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比で約40ドル下落しました。また対米ドル円相場は期中平均で105円11銭と、前年同期比では6円22銭の円安となりました。
このような事業環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,207億10百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は83億10百万円(前年同期は64億8百万円の営業利益)、経常利益は97億21百万円(前年同期は73億11百万円の経常利益)、四半期純利益は80億36百万円(前年同期は96億59百万円の四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間の各セグメントにおける営業の概況は、次の通りです。
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