- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/11 13:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 13:57 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
これを受けて、第1四半期連結会計期間において中期経営計画の前提となる船舶の使用方針を見直し、当該基準適用船のうち、長期の輸送契約等に従事することが保証されている船舶を除き、撒積船の耐用年数を従来の15年から20年に、タンカーの耐用年数を従来の13年から20年にそれぞれ変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ552百万円増加しております。
2015/11/11 13:57- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
燃料油価格は、当社の第2四半期連結累計期間の平均消費価格はトン当たり約347ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約280ドル下落しました。また、対米ドル円相場は期中平均で122円と、期初の見込み115円に比較して7円の円安となり、前年同期比では20円の円安となりました。
このような事業環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は723億66百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益は38億37百万円(前年同期は56億10百万円の営業利益)、経常利益は30億円99百万円(前年同期は59億70百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億93百万円(前年同期は53億18百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第2四半期連結累計期間の各セグメントにおける営業の概況は、次の通りです。
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