営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 58億3400万
- 2016年12月31日 -20.35%
- 46億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円は、セグメント間取引消去額であります。2017/02/09 14:19
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 14:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 燃料油価格は、当第3四半期連結累計期間の平均消費価格はトン当たり約247ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約74ドル下落しました。また、対米ドル円相場は期中平均で106円33銭と、期初の見込み110円に比較して3円67銭の円高となり、前年同期比では15円34銭の円高となりました。2017/02/09 14:19
このような事業環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は916億14百万円(前年同期比14.5%減)、営業利益は46億47百万円(前年同期は58億34百万円の営業利益)、経常利益は34億78百万円(前年同期は47億91百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億4百万円(前年同期は40億55百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間の各セグメントにおける営業の概況は、次の通りです。