営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 19億5200万
- 2018年6月30日 -2.66%
- 19億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円は、セグメント間取引消去額であります。2018/08/09 15:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 燃料油価格につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均消費価格がトン当たり約411ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約67ドル上昇しました。また、対米ドル円相場は期中平均で108円と、期初の見込み110円と比べ2円の円高、前年同期比では3円の円高となりました。2018/08/09 15:16
このような事業環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は374億54百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は19億円(前年同期は19億52百万円の営業利益)、経常利益は18億40百万円(前年同期は15億63百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億4百万円(前年同期は19億77百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の営業の概況は、次の通りです。