営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 65億7000万
- 2018年12月31日 +10.03%
- 72億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/02/12 15:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、陸運業及び情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 燃料油価格は、当第3四半期連結累計期間の平均消費価格はトン当たり約446ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約106ドル上昇しました。また、対米ドル円相場は期中平均で110円56銭と、期初の見込み110円と比較して56銭の円安となり、前年同期比では88銭の円高となりました。2019/02/12 15:03
このような事業環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,158億24百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は72億29百万円(前年同期は65億70百万円の営業利益)、経常利益は64億7百万円(前年同期は54億78百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70億6百万円(前年同期は62億87百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間の各セグメントにおける営業の概況は、次の通りです。