売上高
連結
- 2018年3月31日
- 7億9400万
- 2019年3月31日 -26.57%
- 5億8300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 37,454 76,081 115,824 151,068 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,389 4,963 8,173 10,502 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外航海運事業は、撒積船による鉄鉱石・石炭・鉄鋼製品・非鉄鉱石等の輸送、タンカーによる原油・LPG等の輸送、及び船舶の貸渡し等の事業を行っており、内航海運事業は、国内水域における撒積船による鉄鋼製品・石灰石・セメント等の輸送、タンカーによるLPG・LNG等の輸送、及び船舶の貸渡し等の事業を行っております。2019/06/26 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
NS UNITED BULK PTE.LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が乏しいと認められるので連結の範囲から除外しております。2019/06/26 15:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/26 15:01
(注)新日鐵住金㈱は、2019年4月1日に日本製鉄㈱に商号変更しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 新日鐵住金㈱ 85,056 外航海運事業、内航海運事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 15:01 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は運賃については積地を、貸船料については船舶の引渡地を基礎とし、その他の売上については顧客
の所在地を基礎として国又は地域に分類しております。2019/06/26 15:01 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- VLCC(大型原油運搬船)、VLGC(大型LPG運搬船)については、おおむね定期貸船契約により安定収益を確保していますが、一部市況連動契約において市況低迷の影響を受け、当初の計画を達成することは出来ませんでした。2019/06/26 15:01
以上の結果、外航海運事業全体としては、売上高は1,265億57百万円(前期比8.9%増)、セグメント利益(営業利益)69億6百万円(前期は60億49百万円のセグメント利益)と、前期に比べ増収増益となりました。
<内航海運事業>ドライバルクにつきましては、鉄鋼関連輸送では夏場の台風等による荒天の影響も受け、国内粗鋼生産量は前年度を若干割り込んだものの、全般的に製造業・建設業向けの底堅い需要に支えられました。また、電力関連貨物では一定の輸送量を維持し、セメント関連貨物では一部北海道胆振東部地震の影響もありましたが、おおむね見込み通りの輸送量を確保したこと等により、事業全般としては当初の計画を達成することが出来ました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 15:01
海上運送業の売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/26 15:01
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が乏しいと認められるので連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項