営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 19億
- 2019年6月30日 -20%
- 15億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額であります。2019/08/09 14:32
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 14:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料油価格につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均消費価格がトン当たり約439ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約28ドル上昇しました。また、対米ドル円相場は期中平均で111円33銭と、期初の見込み110円と比べ1円33銭の円安、前年同期比では3円33銭の円安となりましたが、期末にかけて107円台まで円高が進みました。2019/08/09 14:32
このような事業環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は362億44百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は15億20百万円(前年同期は19億円の営業利益)、経常利益は9億60百万円(前年同期は18億40百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億71百万円(前年同期は12億4百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)と、市況回復に時間を要したことから、前年同期比で減収減益となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の営業の概況は、次の通りです。